
土地と、やる気があって、
真面目に経営に取り組めば、
月収50万円から100万円も夢ではない!!
家庭でペットを飼う人はますます増えており、
今や日本のペットは犬・猫だけでも約1800万頭以上が登録されています。
また、登録されていないものも数えると、ペットと暮らしている世帯は
日本の総世帯数の約1/4(1100万世帯)ほどになるという情報もあります。
少子化などの影響で、ペットを家族の一員と位置づける人が増え、
今後もペットに関連する産業の市場は拡大の一途、
一兆円規模の市場になると確信して参入に向けて機会を伺い、
準備をしている企業も多いと聞きます。
しかし、人間であれば葬儀から火葬・霊園納骨など、「別れ」のための
準備がきちんとありますが、「家族の一員」として扱われているペットの
亡骸は、ともすれば火葬もされずに庭の片隅に埋葬されたり、
あるいはもっと不遇な最後を迎えるペットも多いことでしょう。
そのような現状に不満を持つペットの飼い主も、さて火葬・納骨などの
話になると、どうしたものかと首をかしげることと思います。
ペットの数は今後も減ることはなく、あわせて火葬などが出来る
ペット霊園への需要は今後もますます増えるものと予想されます。
今後の成長と安定利益の展望は他と比べても秀でたものがあります。
なお、今現在はペット霊園の経営に特別な規制や制限が無く、
自由に業務を始めることが出来ますが、
競争が激化するような
ことになれば、将来、法的な規制などが発生するのは必至。

ペット霊園の経営を始めるにあたっては、土地と関連設備、そして経営に関するノウハウが必要です。
1. 土地
以下のような条件を満たす300坪以上の土地があること。
・ 霊園なので、人家より少し離れたところ
・ 近郊の市街地より車で30分程度の距離
・ 整地・整備を行うので山林でも構わない
場所にもよりますが、30万円から100万円程度で土地を購入することが可能でしょう。
2. 火葬炉
・ ボタン一つでペットの火葬を完了するような設備
・ 周辺環境への影響や火葬炉としての承認を考え、無煙・無臭・ダイオキシン対策完備であること
3. その他付帯設備
・ 火葬場建物
・ 観音台合同納骨堂など
・ 墓石 30基ほど
以上の設備があれば霊園を開くことが出来ますが、土地以外の設備一式をそろえるためには相応の資金や知識、そして購入ルートが必要です。
ペット霊園を始めてみたい、土地とやる気はあるけれど、資金が少し心許ない、何から始めていいかわからないという方のために、観音台ペット霊園では、
- 土地を除く付帯設備(火葬炉、火葬場建物、観音台合同納骨堂、墓石30基)の準備
- 霊園開設や運営に関するノウハウ指導
を含めたリースによる経営開始をご提案しています。
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